読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

夜間の子どもの病気

昨晩も、19時前に子ども二人を寝かすことに成功しました。

エヘヘ…

来たよ、来たよ自由時間!!と思って、撮りためていたドラマを見ていたところ、

 

21時過ぎにそれはきました。

f:id:kurikabotya:20160926124754j:image

息子の泣き叫ぶ声が。

 

あ〜うるさいし。

 

つうか、

「そんなに大声で泣くと娘が起きるよ!」

「それに、痛いのは食べ過ぎでしょ!」

「うつ伏せになれないくらい、手巻き寿司食べたもんね〜」

 

と、心の中で「痛い。痛い。」と訴える息子に呆れながら、お腹をさすっておりました。私。

 

でも、実際は…


f:id:kurikabotya:20160926133406j:image

なんと、中耳炎

 

はっきり言って、咳も鼻水も出てないから今回はノーマークでした。(本日、お医者さゆに行ったら、耳垂れもおきているそこそこな中耳炎でした。)

 

とりあえず痛いのなら、前回の中耳炎のときにもらった痛み止め薬を飲もうと、急遽粉薬をあげたところ、

 

苦かったようで、

f:id:kurikabotya:20160926124801j:image

それから、お腹いっぱい食べていた手巻き寿司もつられてリバース。

 

散々な夜でした。

 

薬は、これも前回の余りの薬を飲む用ゼリーが一つだけあり、これを使ってどうにか飲めまして…

それから、落ち着いて寝ることができました。

 

 

子どもの病気って急に起こるので、心の準備ができていないぶん、意外と親のストレスも大きいのでは。世の中の親の皆さんは、こんなことありながらも日々過ごしてるんですよね。親御さん達に、マジリスペクトしかありません。